2012年08月29日

お土産 from 北海道, イタリア

きょうはドイツやイタリアやイタリアの離島に夏休みに旅行に行っていた中2生がレモン酒をお土産にともってきてくれた。時間が150分くらいしかなかったので肝心のイタリア話が聞けなかった。

きょうは夏休みに北海道に行ってた小学4年生がお土産にとお酒の入ったお菓子をもってきてくれた。時間が150分もなかったので肝心要の北海道話が聞けなかった。次回チャンスがあればいいが。
きょうやった14段の口頭審査の時間にちょっと混ぜたらよかった。

ヴォク:「1番。 あの鳥は飛ぶのが速いですか。(英語で)」
子: Does that bird fly fast?
ヴォク:「まる」

ヴォク:「2番。あなたのお母さんは北海道が好きですか。(英語で)」
子: Does your mother like Hokkaido?
ヴォク:「まるまる」

ヴォク:「次。北海道では何をしましたか。(実話)」
子:「それは内緒です。」
ヴォク:「まるまるもりもりみんな食べるよ、お菓子だなー。」(一部妄想)



ありがたいことだなー。Sakeかー。for the sake of 酒(酒のために)かー。

普段酒といえば養命酒くらいしか飲んだことがないので忘れてたけれど、ヴォクはそれが飲める年齢なのだった。

早速、きょうこれから遊びにくる妹(マンモス足が速い)が飲もう。
今回は唯祈が剣道でマーミがダンスで来られないので飲むしかない。
ヴォクはコーヒーを、まほは酒を。

お土産、ありがとうございました。
posted by ヒカリ at 04:09| ぶどう糖・にんじん・マヌカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月28日

マンU、マンモス中

連続10週おお合格◎(満点おお合格かそれに準ずるほぼ満点の合格のこと)を達成した子に記念のズク(ただの桜のシャーペン(でも一昨年の限定生産ものにつきめっさ希少))を用意してトレイのようなものの中に大切にしまっていた。
そしたら今日ちょっとした用でその子がきてくれた。

でも急のことだったので渡し忘れた。

無念。

語学のテストは毎週行っているので多くの人にチャンスがある。でもただの合格でなく二重丸◎のおお合格や三重◎の満点おお合格を連続で何週も重ねている子は多くないということに(どうでもいい話をかいた後に気になったので)最近エクセルでおお合格のデータをとっていて気がついた。一ヶ月に一回くらい手を抜く子は意外に多いということを集計グラフが示していた。これはたとえ風邪でもまずい。おもわぬところで手を抜いていただなんて。

これからは定期試験結果、実力試験結果だけで表彰するMGHだけでなく、連続10回、連続20回、連続30回、連続40回、そして連続28回おお合格の鉄人10号賞、鉄人20号賞、鉄人30号賞、鉄人40号賞、鉄人28号賞を設けよう。そう決めた。この鉄人賞の鍵は「練習を休まない」というただその一点にある。

1ヶ月くらいなら続くとしても、3ヶ月ずっととなると難度が上がる。
そして成果を出すための要件はこの続けるという継続的、習慣的な努力、鉄の意志の中に存する。

テストは筆記を減らし一問一答式の口頭審査を多くすることにした。

同時に三回原則もカウントしている。
課題は三回忘れたらアウトという例のものである。

というわけで7ヶ月後に鉄人28号が誕生するかもしれない。
たのしみでならない。


(まんが「鉄人28号」は無敵のロボットだった。その強さはリモコンを操作する人間の(鉄のように強い)意志次第。海外名はGigantor(ジャイガンター)。)

鉄人28号を見てた小学校時代の話も。
ヴォクの通っていた小学校は谷山小という名で、マンモス小学校だった。
マンモスといっても象を飼っていたというわけではなく、もちろんマンモスうれぴかったわけでもなく、でかいのでそう呼ばれてただけだ。マンモスの存在を知る前にマンモス小という言葉を知った。
だからヴォクにとってマンモスといえば「小中大の小」だった。マンモス小ではよく喧嘩をしよく負けた。負けた数なら負けないぞ、みたいな。世の中はひろいなー。強いものの上には強いものがいるもんだ。ヴォクもじっちゃん(亀仙人がヴォクのヒーローだった。いまも玄関に飾ってる)に鍛えてもらいたいなー、と思ってた。

ヴォクの通っていた市の中学校はこれまた大きめの、1学年が14クラスあるところだった。
そこで学年一番の成績を何度かとった。自分自身驚いたが全部満点だと勝手に順位が結果的にそうなるだけであり狙ってとれる種類の結果ではなかった。
当時4、50人がその中学から鶴丸へ進んでいたのでヴォクは順位にこだわってはいた。よく手を挙げやらされる役員は全部引き受けていた。クラス委員長は音楽もできたよな?合唱コンクールの指揮者は花波でいいよな? よいよいじゃあ投票なしで決定ねてな調子だった。
三拍子の指揮者なぞ誰でもやればできるもんだが学校には謎が多かった。もう中では平和主義の年頃で(年頃?)喧嘩を避け我慢してた。まあ自分が弱いことに気づくようになってただけともいう。走っても走っても足がはやくならなかったけん。

当時は中学校内で全県規模の業者模試がありその模試は県内ほぼすべての学生が受験していたため塾に行かなくとも学力を知ることができた。それはめっさ便利なものだった。

いま、家から近いところにO中というマンモス中がある。
そこもまた県内最大人数らしい。塾生がヴォクとマンモス同志(マンモス在籍仲間?)なので勝手にイメージが重なる(個人的経験を話すことはないが)。

個人的な体験は重ねるなというのが土台無理な話で基本重なるもんは重ねて考えている。
昨日など小2のときに家族旅行で鹿児島に行ったという子がヴォクに話してくれた。

かれ(中3 マンUに詳しいサッカー少年):「二年のときに家族みんなで8人で鹿児島に旅行に行ったときのことはよく覚えています。」
ヴォク:「二年て小2だよな?なんで?なんで記憶があるの?もしかして記憶力がマンモスいい?そんなちっちゃなときのことよくおぼえてるな? な?」
かれ:「せんせー、それは先生がとしとってるからではないですか? 」
ヴォク:「あぁ。 そっか。(納得して激しく首を縦にふりながら記憶喪失感)」

高校でヴォクの足は開花した。
中学の頃走っても走らされてもいっちゃんはやくならなかったヴォクの足が運動会では100mのクラス代表程度までには速くなった。
忘れたころに身体がついてくる。身体をコントロールするというのは世にも不思議な能力なのだなあ。
走ってないなー。
また走りたいなー。走り抜きたい。駆け抜けたい。100m走でははじめの50mくらいだけ1位だった。
足があまり速くないと気づいていたので50m勝負!と勝手に頭の中でゴールをもういっこ設定して駆け抜けたあの頃。とおいきおく、の中にだけー(PVきたーのミスチルで了)




2012年08月23日

どうでもいい話(169)土曜日授業




どうでもいい話。

プリントに目を近づけるその近さと学力は比例する。





ここぞというときになると、教材と正対しぐっと目を近づけて集中するような子がいる。それはたとえば、新しい単元の解説ページを自分で読むときだったり、音読してくださいと指示されたときだったり。



そんなに近づいてわるいが笑いたくなる。でも、本人はいたってまじめだ。笑ってなんかいられない。



あれか、ヴォクと同じようにどきんちゃん、もといド近眼なのだろうか。



いやぁ、でも普段はそんなに目を近づけている様子はないしなあ。





なんなのだろう、この集中は。



ここは、エラーしないぞ!という気概が伝わってきてこちらまでピリッとした気持ちになるんだよ。






もっとどうでもいい話。
どうしたら難問が解けるようになるだろう。
その答えは簡単であり、同時に難しい。
かんたんというのは基本の公式をきちんとやればそれでよく、難問はそのいくつかが単に組み合わさっているだけだという意味において。
難しいというのは、基本の習得こそ困難なものでありそれゆえそれの組み合わさった難問には難所がいくらも存在しているという意味においてである。
模試が終わった子は難問の解決策を模試の時間中とテスト後に考えたことだろう。
本番でも練習でも模試でも難問を解決する能力を上げたかったら難問と格闘することを通して練習してゆくしかない。ホールインワンは偶然訪れるもんではない。
うまい人にしかそのチャンスはない。

基本を繰り返しコンビネーションをコンビのセットごと丸呑みできるまで練習をしてゆくしかない。
基本は練習すればするほど忘れられない形で身に染み込んでゆき、コンビネーションもまた練習したらしただけ対応パターンや必殺パターンが増えてゆく。

将棋では中飛車などの型がある。難問題を解くのもそれに似ているところがある。
手順ごと丸真似、丸呑みしてゆく練習法も悪くない。

基本と難問題の演習の行き来の中に上達への道がある。


もうひとつどうでもいい話。
まったく関係なさそうなことを質問するのと学力は比例する。
聞きたくて仕方がなくなったらそのとき聞けばいい。タイミングなんか知ったこっちゃない。


質問はないかと聞かれて半ば無理やりに即興でつくった1つの質問と、ずっと気にかかっていて知りたくて知りたくてでもどうしても自力では解決することのできなくなって尋ねる1つの質問とは、一見したところ、オランジーナとファンタオレンジの味くらいに似ている。
でもそこには断絶がある。

自分で疑問を持ち自分で考える問題点ほど脳力をストレッチしてくれるものはない。
難問題が解けないこと自体、何も困らない。
本当の問題はそこに問題が潜んでいるのに気がつかなくなってしまうことだ。

問題があった。
さぁ、どうしてやろうか。
どうやって解決したらいいだろう。
あなたなりのやり方でなんとかしてみたらいい。
人に聞くなんてことはもういかんともしがたくなってからでも遅くない。

自分にわからないことが多いのは勉強している証拠だ。
どんどんわからないことは増えてゆく。
勉強すればするほど知らないことは増えてゆく。
風船が大きくふくらむと空気と接する部分が増えるみたいにして。

どうしても気になって仕方がないのなら、どう調べてもわからなくなったなら、聞いてみたらいい。


ついでにどうでもいい話。
土曜日は塾にとって便利な一日だ。来年の受験生からは土曜日にしたいという希望が多い。
振替は月1回しか受け付けていないのでレギュラー曜日が希望通りになることは重要だ。

たとえば、昼授業→休憩(外で軽く運動)→夕方授業→休憩(外で軽い運動とパンかおにぎりかうどんなどの休憩)→夜授業などということができる。

中学生は1回150分ノンストップで学習しているが休憩をはさめばもっとできる。

平日でもそれができないことはないが、平日300分授業をやるよりは土曜日300分授業の方が楽だ。土曜日はだから二倍おいしい。




posted by ヒカリ at 08:40| どうでもいい花波詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あの子が勉強する理由

成績が上がったとか試験で点をとるとかそんなところにばかり目がいってしまう。そういうことはただの結果に過ぎないというのに。

たるんだ子どもには怒鳴りつけ、勉強をたくさんしている子どもにはどうしてそんなに勉強しているのかと尋ねてしまう。

勉強するわけについてよく考えなくても考えても、勉強は楽しい。
昨日まで知らなかった世界について、新しい知識を得る。
昨日まで解決策のなかった諸問題の解決の突破口(のように見えるもの)を手に入れる。
こんなにたのしい遊びはないではないか。

「なんでそんなに勉強しているのかな」
「なにか将来の目標があるのかな」
そんなことを聞きたくなった自分を後悔する。
たのしいからやっている子に理由を尋ねるだなんて。
彼らはたとえ禁止されても隠れて勉強したがるだろう。
ヴォクが不思議そうにする。

聞かれて困った子どもは、
「不思議がられても逆に困ります。
たのしくてやってるだけです。
(負けず嫌いでやってるだけです。)
好きでやってるだけです」と目で訴える。




受験で点をとることは結果であって目標視しなくていいのに。
過去問や模試のスコアにばかり目が行き到達度などに重点をおいてしまう。

ああ。
ヴォクは過去問病だな。森に戻らなくっちゃ。

勉強はもっとたのしいもんでいい。
研究はもっと自由に、もっと気ままでいい。
勉強はシェフのきまぐれサラダだ。

同じところに行くのでも道はたくさんある。
目的地も、好みに応じてあれもこれもだっていい。
どんなサラダができたっていい。


この病から抜け出そう。


posted by ヒカリ at 08:28| 反復という名の漆塗り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月22日

甲子園

甲子園優勝校の選手の人が中学生時代に通っていたという塾の指導者の方からうれしいお便りをいただいた。
熱い試合を、ありがとうございました。



同じ日にイチロー選手が記録を更新した。
これからもイチロー選手のプレイが見たい。
posted by ヒカリ at 23:36| 133キロ怪速球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コーラ

休まず遅刻せず課題を忘れず試験中にずるをしない子が、もしも続けたいと言えば続けさせていただきたいと応えている。こちらはひと月勝負の気持ちで接している。4回ひと月の授業だけでも伝えたいことがある。

だから高校生はほとんどお預かりしていない。
言われたことは全てやりました。これからも教えてください、とはなかなかならない。
区切りをもって区切りとなる。


大学に進んだ人に話を伺う。
とくにテーマもなく雑談をする。
顔を見られるだけでこちらは満足。

コーラが好きだと今日知った。
六年間まったく気がつかなかった。

塾は周りの人が静かにやっているのでシューというあけるときの音をさせるのがよくないので我慢していましたとその人は言った。

そういうことだったのか。
いつもコーラを飲むような子がそれを周りの人のために我慢していたのか。

もっときちんとしたいと思った。

小学生が、どうしても行きたい私学ができたので受験をすると言ってきた。
わかりました、と返事した。
セルフラーニング指導コースで独学の仕方を学んだので、独学で受験勉強をやりたいということだった。
過去問は10年分用意し解いている。
中学数学も終わっており、算数はほとんど数学で解いている。
得点率はかなり高い。
1日に何十というページを暗記している。
猛烈なペースだ。
最難関校だがこのペースなら・・・。
posted by ヒカリ at 23:27| マヌカハチミツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月17日

トナーがきた

となとなとーな、トーナー、
トナーをの〜せてー。(小学校の音楽で習うドナドナかっ!)


ポチッとなとキャノンのトナーを注文して何時間か経過。すこしでも速く欲しくてその日発送の三社にポチってた。リサイクルトナーは質もいろいろあって今後の参考によさそうだし。(あーでも早くほしかっただけなんだけど。数うちゃあたれ、ドナドナドナ作戦(マックスかっ!))

(法政の英語のもんだいin 2010でみたプリンターの製品名がおもしろかった。)
image-20120818003802.png



結局6:50に第一便が届きひとりの子に漢字と熟語のプリントを渡すことしかできなかった。ほかの子は右余白が味のある天の川モードのままだが仕方がない。
でもセーフ。
あしたからのは作り直せる。ぐわっ(ドナルドダックかっ!)



ヤマトマンさん曰く、雷の中急ぎました、と。
異見はございません。
当日持ってきていただけることに感謝。
トナーが来てよかっとなー。


昨日かったカッターが軽いのにきれいにきれる。
きれてないですか?

きれてるっす。
「ぶんぐまる」で書いたのだが、思い切ってカール製に変えてよかった。
長嶋茂雄さんではないが「へい、カール」と叫んじゃったよ。

切れるっす。きれるっす(長州小力)。
あぁでもトナーの在庫の方は切れないようにするっす。


それから子どもが帰り際、キャンドゥの大和田店がなくなったと話してた。
えーん。聞いてないよぉ(涙)。

東大実戦の結果

開口一番、「今回は本当に悪かったです。」

この子は前回の駿台記述模試の自己採点後もそういうことを言っていたが開示結果、判定は悪くなかった。

部活終了前とは勉強日速がまったく違う。
440点中、これからもうどれくらい積み上がってゆくだろう。
posted by ヒカリ at 23:39| 東大、一橋大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヤマトさん

ヤマトさんきたーとおもったらただの過去問だった。あれ、こ、こっちだけですか。



こないならくるまで待とうくるま音(ウロウロしながら)

トナーがくるまでくるまで

サテラのトナーがきれてA4プリント右余白の1-2cm部分に縦に複数の線が走った。
これはこれで木目のようで味があってよいのだけれど、ざっくり言って見た目にわるい。
それに右利きの子の場合、ペンを持つ右手のささえにちょうどあたって手が汚れそうな気分になる。

いつものようにトナーをなでたりさすったりしたが今回は不機嫌なままにつき、世代交代を考える。

上尾のぶんぐまるまでかっ飛ばすかアマゾン川のリサイクルトナーをポチるか、速いのはどっちなんだい?

アマゾンにした。

ポチッとな。(ヤッターマンで)


データを見ると即日ヤマトマンさんが運んでくれることになった。
問い合わせナンバーを見るに、すでに埼玉の上尾店までは来ているようだ。

間に合うといいな。

2012年08月15日

どうでもいい話(168)

どうでもいい話。

言えるようになるまで繰り返したら繰り返すほど、言えるようになる。

今日の小学生。
連続満点おお合格記録の更新があった。
ずっと満点おお合格が続いている。ここまで満点が続くのは異例のことだ。
いったい家でどういう練習をしているのだろう。
不思議でならない。

幸運にも練習ノートがあったので見せてもらった。書きまくっている跡を確認したくて。

あれれ・・・、でもあまりたくさん書かれている形跡はなかった。1回ずつだ。
漢字も英単語も英例文も見たり音読したりを繰り返しているようだ。
今度すこし聞いてみようかな。

目の前で練習するところを見られたいいのに。
でもどうやって練習しているのかを想像するのも楽しいものだ。
posted by ヒカリ at 23:12| どうでもいい花波詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月12日

どうでもいい話(167)

たまにはどうでもいい話。
学習記録をとるのと成績は比例する。


今日の子は音読した日付を入れていた。
音読記録をとっていた。問題番号の横に学習日が書かれてた。日付は20個目、30個目と続いている。

音読日が教材の上に記録されている。音読をするときには知らない言葉は調べ知らなかった言葉が見慣れた言葉へと変わってゆく。

クイズをするとどんな単語を指差しても品詞と意味がポンポンとリズムよく返ってくる。

今日の子は音読日をテキストに手書きした絵の上に書き込んでいた。
その絵があまりうまくて、しばらく見とれてしまった。

この絵はなんだろう。宇宙人のようでもありそれでいて地上の人間のようでもある。
不思議な絵が気になってしまい、あやうく音読回数を数えるのを忘れるところだった。
いや何回読んでいるかよりも気になって仕方がない。
これは何の絵なのだろう。

posted by ヒカリ at 01:24| どうでもいい花波詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする