2011年08月29日

お土産 from 山梨

中3の子にぶどうのお土産をいただきました。有難うございます。どうかお気遣いなさいませぬようお願いします。

桃とぶどう、果物ってどうしてこんなに美味しいのだろう。
posted by 花波 ヒカリ at 09:20| マヌカハチミツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お土産 from 新潟

新潟に行っていた高校生にお土産をいただきました。有難うございます。お気遣いご無用です。何々が面白かったと教えてもらえたらもう十分です。

幻想的な景色の高原、いいなぁ。

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posted by 花波 ヒカリ at 09:18| マヌカハチミツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お土産 from 那覇

沖縄に行っていた小学5年生にお土産をいただきました。(先にがっついてしまい写真を撮るのをまた忘れていました。)
有難うございます。お気遣いご無用です。何々が面白かったと教えてもらえるだけでもう十分うれしいです。

とくにシュノーケリングが楽しかったと話していました。
海の中の魚や景色を潜って見るだなんて、いいなぁ。
posted by 花波 ヒカリ at 09:06| マヌカハチミツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月27日

やさしい花

子どもが解いた過去問のノートに絵があった。

やさしい花の絵があった。

きれいだなぁ。
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posted by 花波 ヒカリ at 14:16| Mr.Children 花の匂い 足音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月21日

お土産 from 那須

那須のお土産までいただいてしまいました。

高原の雰囲気を有難うございます。お気遣いご無用です。何々が面白かったと教えてもらえたらもう十分です。
写真.JPG
posted by 花波 ヒカリ at 18:21| マヌカハチミツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お土産 from 小田原

Forest Adventureという木の上のお土産までいただいてしまいました。 有難うございます。 (魚に目がない)たまと行ける範囲までしか外出しないのですが、機会があれば嵐の森に登ってみたいです。 image-20110821182645.png
posted by 花波 ヒカリ at 18:18| マヌカハチミツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お土産 from ケアンズ

有難うございます。

あまりに居心地がよくもう一年留学したいと話していました。

aの発音がアイだということにはじめは戸惑ったそうです。

無事の帰国にほっとしました。
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2011年08月18日

お土産 from 山梨

山梨の桃をいただきました。

桃の皮を指でむいていただきました。

こんなに美味しい果物をヴォクは他に知りません。(感謝)
posted by 花波 ヒカリ at 01:00| マヌカハチミツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月16日

どうでもいい話(153)

忘れ物をしないのと成績は比例する。


力をつけるには練習が必要。

練習するには道具がいる。

道具を持ってくるには頭に入れておくか、いつも身につけておくか、忘れやすいなら紙にリスト化しておく。

忘れやすいなら出発前にリストを指差し確認する。

「ちょっと次回あれをもってきてくれないかな。」

こういうちょっとしたことこそ忘れずにもってきてくれる子がある。
そういう子は普段から使いもしないようなものまで持ってくる。驚かされるくらいに。常備薬みたいなもので備えあれば憂いなし。





それでカバンはいつも豚カバン(いい意味で)だったのね。



ちょっと悪いからこう声をかけたい。
「を! 今日はスポーティなカバンだね。」



忘れるくらいどうってことない?

マイラケットなしにいいプレイができるだろうか。ヴォクはミズノのマイラケットがないとろくな球が打てない。


忘れ物をしないことには続きがある。

忘れ物をしない子は宿題も忘れない。
とどのつまり100パーセントやってくる。

道理で頭の中にいつもたくさんつまっていたのだね(いい意味で)。

ちょっとつまるじゃあ変なので、許されるならこう声をかけたい。


を! 今日もカタコメだね。(いや、ラーメンじゃないからっ!)
posted by 花波 ヒカリ at 02:22| どうでもいい花波詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イチナツ(了)

前倒しして渡してあった秋冬モノまで終えた子がある。もう本はないのであとは繰り返してメンテナンスすることになる。

全高入が2年目に入った子がある。2周回目にはどんな発見が待っているだろう。

暗記した英短文が300文をこえた子がある。このままいくと400−500文は夏休みのうちに終わるだろうか。

全員セルフラーニングが身についている中3。勝手にどんどん進めている。

夏休み前に自己ベストを伸ばしてきていた中3。そのままの勢いで、いや加速した夏休みになっている。8月の地区テスト、9月の会場模試、自己ベスト記録がどこまで伸びるだろう。

まだ日数がある。ここからさらに段位が上がる。
posted by 花波 ヒカリ at 01:00| 反復という名の漆塗り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月15日

「すごく楽しい、42キロでした」(高橋尚子選手)

昇段審査用紙の上のほうに、野球選手、野球監督、科学者、サッカー選手、サッカー監督、落合監督、和田一浩選手、イチロー選手など、

いろいろな人のいろいろのコトバを書いている(岐阜と愛知が多めだけど)。

引用している。

それらのどれが中3生の気になるのかわからないけれど。



昇段試験用紙の28段と42段だけは、すべて同じ言葉を書いている。



高橋尚子選手の言葉が第二十八段と第四十二段の審査用紙の一番上には書かれている。

600選は本来15項目×40段編成なのだが、42.195段まで登場させたいがためだけに、42段編成になっている。

完走したい人のために。



高橋Qちゃんはヴォクの塾では、小学生英語の時間にほとんど毎回のように登場する。



花波:「ねぇ、知ってる? 高橋尚子選手を知ってる?」 


小学生:「はい。マラソンの高橋選手です。」


はな:「そう。  ねぇ、知ってる? 『オバケのQ太郎』って知ってる?」


小学生:「知ってる。 のび太の仲間です。」


はな:「の、のび太? ・・・(動揺)。」


花波:「ねぇ、知ってる? Qちゃんマークって知ってる?」(がん見)


小学生:「・・・」(首を10度くらい左方向に回してなんだろうというような表情で)










長い階段は、一気に上がろうとすると、途中でへばってしまう。

でも、一段ずつ確実に上がっていけば、

時間はかかっても、やがてはちゃんと頂上まで上がることができる。
」 (マラソンの高橋尚子選手)




夏の休みの終わりが見えてきて、あせって(それはいいことだけれど)、一気にたくさん進めようと思うかもしれない。

そんなときも、まずは一段、目の前の一段を確実に上がってみたいものだ。



もうひとつ、有名な「何も咲かない寒い日は・・・」というコトバも、登場する。

それはそういう場所のためにとってある。



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2011年08月13日

エラー

今日の中1生。

本当は鉄人5号の日だったのにヴォクが誤って、鉄人4号を実施してしまった。このエラーはここ6年間でははじめてだ。

何月何週に何号の鉄人をやるかは鉄人を自在に操る小型操縦器(リモコン)たる相棒の板Padとエクセルが半自動で管理しているので計画にはミスは出にくいのだが、A4シートへの問題印刷の段階で間違って違う号を出力してしまったようだ。
何号を出すかというところは人がボタン操作でポチッとやっているところなので間違えぬよう、念のため、「1次関数鉄人5号用意、1次関数鉄人5号出力、オッケーーーイ」などと蚊のなくような声でつぶやきながら出していたのだが、ド近眼のゆえだろうか、号数を誤ってしまったか。ああ。


以後こういうエラーのないよう、闘う問題プリント出力後の鉄人号数指差し確認を連絡帳と合わせながら実施することにしよう。
「前回は鉄人27号、よし、今回は28号、よし」と指差し確認をしてからスタートしようと思う。


こんなエラーはあってはならない。

以後くりかえさぬよう、十分に気をつけたい。

ここまで書いていて気がついた。
エクセルからファイルに直接リンクをはっておけばいいじゃないか。
これなら号とファイルがずれることはない。

早速やってみよっと。
posted by 花波 ヒカリ at 22:53| 失敗は成功のマザー by ミスター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする