2010年01月31日

問題を解いたら合計点を即座に算出する漢

よし、採点完了っ!


ソッコ〜で、計算測定だ。計算測定?(だぶってる気が…)


合計点を100点満点で算出して、ついでにパーセント表示もしちゃうもんね〜。


電卓で100×35…あれ、
×が…

今日はなんとなくカケルのボタンが見当たらないなぁ、……





ヒカリっ子:「せんせ〜、それ、ストップウォッチです!」


あざ〜っす。
つ、次、電卓いってみよぉ。
posted by 花波 ヒカリ at 04:58| セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の高校生

英単語は毎週リストで100語ずつ(派生語・反意語・連想語・語源などまで含めると増えるけど)テストしている。確認テストはゴールを示すために口頭か書面で継続中。これまでに速読速聴、音単、シス単、キクタンを終えていて今年は速単をやっている。試験前まであとは反復出力練習あるのみ。


英短文のストックは660選を2回転終えたので、360英中文暗写に入っている。毎週15中文を、スラッシュごとに暗写テストしている。二次の英作文に応用できる。確認テストはゴールを示すために口頭か書面で継続中。


英語長文は長めの入試長文を週3セットずつ要約してくる。英文解釈は「教室」と「リー教」をマスターしており解釈力はあるので、長めの英文をテーマ別に多読している。確認テストはゴールを示すために口頭か書面で継続中。


この子は学部は決まっているが東京か一橋かまだ決めていないので、過去問は交互に取り組んでいる。


メイン科目は苦手だったはずの数学だが、黄茶をマスターし前回の全統ではじめてss70を超えた。
今日から本質の研究数学3Cに入っている。
問題がないので、記事にしても?だが、まぁ数学3Cもガンバルゾってことで。
posted by 花波 ヒカリ at 04:58| セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月30日

私信 赤虎さん

ボールペン1本って!

その子に伝えておきます(@_@;)
posted by 花波 ヒカリ at 22:02| セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

必ず成績が上がる方法がある(2)

必ずなんてあるの?
こ〜の、ヒカポンタンっ!

ん、ポンカン?屋久島産?(完食しました 母へ)





あるんです!(某サッカー解説者で)


本気モードになった受験生ならみんな実施しているかんたんな方法だ。
セルフラーニングの基礎部分にもなる。


ある小学生もやってる。夜ご飯のあと必ずノート10ページ分勉強している。先日見せてもらったノートの表紙には「せるふ☆すたでぃ☆vol.13」って書いてあった。なんだかアポロ13みたい。アンラッキーナンバー飛ばさないんだ〜。

ナカミがあろうとなかろうとそんなのはどうでもいいんよ。やることなんてその日その時その場所での思い付きでいい。


なにがって、自分ノルマ。彼は自分にノルマを設けている。やるのがノーマルなわけ。やらないのがアブニョーマルなわけ。

なにもやらずには寝ない、って!

それが終わるまで風呂にも入らず、
布団にも入らず、
大相撲ダイジェスト観戦にも入らないらしい。
相撲マニアなのに!ヴォクが知らない関取を知ってるし。
悔しいから千代の富士と安芸ノ島についてめっさ説明してやったぜ。


自分ノルマがあるから彼は毎日必ず勉強が進んでいる。同じ内容の復習かもしれない。学校の教科書の復習かもしれない。同じ問題集を6周したと話していた。実際、○が6重についてた。あと少しで入れるね。あと3重したら入れるかもよ。九重部屋に。いや、なんとなく。


参考書を見ながらの予習かもしれない。
たまたまこの子は学年より3年くらい先のところまで勉強が進んでいた。

自分ノルマ。やり出すとやめられなくなる。やめられない、とまらない。
なんかこう、一度体験しちゃうと、それのない生活が味気無くなる、みたいな。
なんかその、それをしないで寝る自分で自分を叱ってあげたい、て〜き〜な〜(H画伯風)。
posted by 花波 ヒカリ at 03:49| セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

を!

100129_1700~01.JPG新しいブログ的なぼやき的なスイーツなサイ〜ツを発見。なにそれ里見発見伝。浜崎伝助(←小5のときにハマってた漫画)。
みなさんすぐに読まれるだろうからヴォクはヴォクの心のお気に入りにいれよう、うん。あ、携帯にも。


ヴォクの携帯入力画面は一行が十文字。
15行で浜崎〜、アウト〜になり、16行なら全員〜アウト〜になる。(17行)


(釣りバカ日誌から野球に入った悲しい経路なhkr)
てか、虎みたいなヴォクのたまに足を噛まれて早起きし過ぎ。二度寝します。がお〜☆
posted by 花波 ヒカリ at 03:49| セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月29日

解けなくていいよ

一般入試は公平である限りにおいて、合格最低点(ボーダー)が存在する。
それを超えた人はみな合格となる。

そうであるから、倒すべきは他人ではなく、倍率でもなく、目の前の問題、良質の入試問題である。

試験が近付くとなかなか試験問題を楽しむ気持ちを忘れがちになり、点数ばかりが気になるものだ。

点数のチラ見ばかりを繰り返すから気になるのかもしれない。
いっそのこと、自分のとった過去問での得点と、ボーダーを比較してみたらいい。

客観的に、自分の力が見られるんじゃないだろうか。
実際問題として、ボーダー差異がどうなのか。
マイナス域なのか、プラス域なのか、何点差があるのか。

それをしっかり自己分析するならば、倒すべきは隣りや前後の受験生などではなく、たんに目の前にある入試の問題であることに気がつくだろう。もはや定員も倍率も関係ない。試験本番になれば模試でとった判定さえも関係なくなる。今日何点とるか、それが合否判定の基準のすべて。


与えられた制限時間の中で、ひとつずつ取り組んでゆくなら、自ずと力を出すことができるだろう。

試験がはじまったら引き算の発想は捨て去って構わない。なにかが解けない?解けなくてもいいよ。

自分に解けない難問は解けないでいいじゃん?
だって解けないもんは解けないよ。
魔法使いじゃないから。
解けなくてもいいよ、人間だもの。


普段以上の力なんて出さなくてもいいのではないかな?
火事場のクソ力もいらないよ。


普段くらいの力で、とれる問題を1問ずつ積み上げるだけでいい。

入試は合計点で判定される。
合計点は足し算で計算される。
いまの目の前の問題に集中する。
それだけでいい。

試験を受けられることに感謝☆
posted by 花波 ヒカリ at 00:11| セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月28日

埼玉 公立高校 入試範囲

中3理科の移行措置(別冊子のなくなりやすい教科書のこと)の「仕事とエネルギー」、「化学変化とイオン」、「遺伝の規則性と遺伝子」、「月の運動と見え方」は入試要項では試験範囲に含む旨、記載があります。

出題が実際にあることも考えられますので、学習内容に含めておいた方がよさそうです。
posted by 花波 ヒカリ at 16:24| セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

光塾で行っていないこと

光塾で行っていないことが二つありましたので書いておきます。


一、私立の学校への塾推薦
 
私立高校へは開塾以来、全員が合格しております。特定の学校に対して塾から推薦することは行っておりません。子どもが行きたい学校を実力で受けていただいております。



二、学校の定期試験の過去問配付

定期試験に対しては、目標を持って取り組みます。特定の学校や特定の教員の作成した過年度の問題を配布するカンニング行為は一切行っておりません。



以上、ご説明申し上げます。
posted by 花波 ヒカリ at 16:24| Mr. myself | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新年度教材(5)

小学生、高校生の国語に続き、中学生の国語教材が決まった。

評論文と物語文を交代で長文読解1つ/週と要約文(物語のときは感想文)1つ/週を提出という課題でGOだ。

来月注文となる。
posted by 花波 ヒカリ at 08:31| セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒカリ推薦独学図書 「英語総合問題演習」「英文解釈教室」

ピクチャ0001.JPG『英語総合問題演習』がおもしろい。

『英文解釈教室』がひたすら構造に焦点をあてた専門書物だったとすれば、こちらは総合焦点。

1、問題を解くときの読み方の態度、ときにワルヂエ。

2、英文精読法(英文解釈の実際)。

3、英文法。
1つの英文を最低3回扱うアクティブな構成がいい。

とりわけ3では「仮定法とif」のように『英文解釈教室』になかったテーマも扱われていて、独自の体系的説明が興味深い。

ほなね。
(たまには予約投稿で7:22に)



posted by 花波 ヒカリ at 07:22| セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒカリ推薦独学図書 正答率50パーセント以上の入試問題

091224_1505~01.JPG(あっちに書くときは文字数が少なめ。ジオログは文字制限がある。というわけでたまにはこっちに。ついでに予約投稿で、7:21に。)

半分以上の受験生が落とさない問題とは基本問題である。

入試ではまず基本問題を確実に全問とるだけで点数が安定する。基礎の出来上がりとなる。

入試問題でうしろの方に置いてある難問は満点防止の意味合いもありそこを練習するよりもまず先に固めるべきことがある。

本書は、得意ではない科目の入試演習に移行するその前の土台固めによいだろう。

独学者向け。
posted by 花波 ヒカリ at 07:21| セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

365日(コラボ)

 
lionがお〜★さんの「名もなき詩」で知りました。
posted by 花波 ヒカリ at 03:26| ミスチル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする