2009年01月31日

マスク

今日も全員マスクで授業。


クラスターあんど水蒸気たっぷりでウイルス撃退。


不本意だが白サングラス仮面がつらいので、タクトコンをつけます(ギョーカイ人っぽく)。
葵さん、これなら白くないですよ。
posted by 花波 ヒカリ at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

強化練(2)

Aさんのせいで、
改行がたくさんあるとつい文字を反転させてしまう。

そうした挙げ句にもしなにも見えないと、トイレの落書きにそって右を見て左見て、うしろを見たら、ハズレと書かれておったときのようなそういう(どういう)気持ちになるのだ。








↑ここに文字はないのに。


あるいはまた、あざ〜っす×200÷3×5というテキストを見たらつい計算したくなる………





割り切れないのに。


おととい…














そんなことを思った(鬱)


もしかしてヴォクって人として残念なのかな。
人として虎ってるんかな。もうあきらめようかな。大好きなネコにちかづけそうだし。

Aさん(赤虎さん←最初から書けばええやん!)…


あきらめよう。







…わけなく。そんなわけなく。
反転癖をなくすぜぃ!!

という記事をヴォクなりに再投稿して、前の作品を消そうとしたらぬぁ〜んと。ぬぬぬわ〜んと!コメントまでいただけた。
あざ〜す×120÷6×5


















計算したり反転したりしてしまったあなたは人としてトラってるかも※
posted by 花波 ヒカリ at 04:58| Comment(2) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

強化練

改行がたくさんあるとつい文字を反転させてしまう。









↑ここに文字はないのに。


あざ〜っす×200÷3×5とかを見たらつい計算したくなる………


割り切れないのに。


おととい…














そんなことを思った(鬱)

もしかしてヴォクって人として残念なのかな。
人として虎ってるんかな。嗚呼。
posted by 花波 ヒカリ at 03:13| Comment(3) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月30日

今日の小学生算数

解き直しが自分でできるか。

解けないときに自分で赤×をつけられるか。

自分にわかるのとわからないのを区別できるか。
?マークをつけられるか。
?は恥ずかしくない。

そういう解いた後の話をしている。


解けなかったその後になにをしたらいいのかを伝えている。


答えを写して青丸を勝手につけるなんてしていたら、………。
posted by 花波 ヒカリ at 18:30| Comment(2) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マスク

冬の授業中はずっとマスクをしている。

なんだかゆでたまごの筋肉マンにすこし近付けた気がする。




でも、窒息しそ〜〜〜。息で白いサングラスになるし。
posted by 花波 ヒカリ at 17:07| Comment(5) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

塾の保護者対応力

そういえばヴォクは保護者様には無愛想です。

保護者対応という発想が希薄です。塾生の保護者面談も本当に必要があるときにだけ三者で行うばかりです。面談をしたら子供の勉強がすすむようになるわけでは一切ありません。面談は単に授業方針の確認です。


塾生はまだしも(?)一般の方にはさらに無愛想です。電話受付すらもまともにできていません。体験にいらした方にも住所も電話番号もこちらからは尋ねませんし、こちらから今後の案内もしておりません。パンフレットもありません。聞かれてから入会申込書を取り出すような順番です。この方がヴォクの場合はスムーズですが保護者様にとっては不便でしょう。ご紹介がなければもしかしたら驚かれてしまうくらいの無愛想ぶりです。ご紹介で成立っているのでなんとかなりますが。


今後も授業に必要なことにだけ集中したいと考えております。
授業中も愛想よくないですが。


ほなね。
posted by 花波 ヒカリ at 14:45| Comment(2) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

合格実績を尋ねるメールがいくつかありましたが(私信)

塾生の個人的な進学先をヴォクが公表する理由が何一つ見つからないので公開はしていません。

今年終わった分についても受験生の全員が第一志望に合格しています(私立中、私立高など)。過去二年でも全員が第一志望校に進みました。


以上、公表していないことのお知らせでした。
(返信を兼ねました。)

おまけ:
どこの学校にすすむかで人間の価値が決まるわけがありません。また、職業に貴賤なしですから、失礼なメール・コメントは今後は無視します。
posted by 花波 ヒカリ at 13:32| Comment(2) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

教材の実費

教材を仕入れて子供に配ったあと(先配り)は、定価で販売しています。こちらはタダ(授業料に含む)にはしていません。間違っても、セット販売(どれがいくらかわからない、みたいな〜)で年間で30,000円(たかっ!)なんて売り方はしていません。念のためご報告まで(律義主義)。


プリントの類は紙代含めタダにしています。去年は紙代いただいていましたが枚数数えるのがバカバカしくなったのでやめました。
posted by 花波 ヒカリ at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私信 ナルトさん

ナルトさん

ナルトさんのコメントは削除いたしました。

せっかくコメントいただきましたが、私からナルトさんに対して伝えたいことは何もありません。
posted by 花波 ヒカリ at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

小学生の漢字テスト

子供たちには言っていないがランダム出題と見せかけて以前に間違えた漢字を中心に問題を作成して子別に問題を出している。

これぞ、「繰り返し見るうちに覚えるぜぃ作戦!!」(長い割にふつ〜だからっ)
posted by 花波 ヒカリ at 16:52| Comment(0) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語教師マシュルーム(1)

あれは中学三年の頃だった。髪がぼうぼうのマシュルームカット(山崎邦正風)でビートルズみたいな先生で、ビートルズ英語をこよなく愛する中学の英語の教師に習っていた。ヴォクは小3の頃からビートルズらぶ(みーどぅ〜)だったのでうれしかった。

授業はわかりづらいこともなく(当時からやや批判精神旺盛なヴォク)、まぁわかりやすかった。例文がビートルズだったのでまぁよかった。イマジン!(想像してごらん)というのが彼の口癖だった。イマジン!と言ったあと5秒くらいしたら日本語訳を言う、そんな授業だった。

彼は「英語教科書の英文を毎日写しとれ!」というミッション・ポシブルを3回目の授業でぼくらに課した。書き取り?英語を見て英語を書けばいいんだよね?教科書を左において右のノートに書きなぐるんだよね?(たまたまヴォクは右利きだった)
可能は可能だ。
ぼくは言われた通りに書き写してノートを出した。とりあえずものはためしとばかりに多めにアグレシブに書いてみた。時折先生をビビらせたくて多めに書いてみたりもした。日曜日をはさんで1日に30ページノートを書いてみたりなんかして。

ビートルズ英語の歌詞かなにかのアンニュイな(アンニュイの意味がわがんねげど)言葉がついて、例えば「ざ・ろんぐ・あんど・わいんでぃんぐ・ろう〜ど!(長くてまがりくねった道)ウェルダン!(よくやったな!)」みたいな直筆のサインつきでノートは戻るがノート消費量もハンパない。僕が書いた英文に対して先生のサインは2行くらいだしなんだかフェアじゃなくね?結構すぐにノートがなくなり財布が寒かった。それになにより、このミッションの意味が正直分からなかった。彼は授業が終わるごとにノートを集め、授業がはじまるごとにノートを集めた。毎回。直筆のサインつきで返してくれる。相当しつこかった。そういう日々が3か月か4か月くらい続いたろうか。

ぼくは音読派だったのでこの写経にいつしか疑問を持つようになり、ついにたまらずあの日あの時あの場所で(東京ラブストーリーかっ!)、放課後の職員室にマシュルーム先生を訪ねてつくり笑顔で質問した。課題は一応多めに出した上で。

「せんせ〜ぃ(ニッコリ)、あの〜、ちょっと思ったのですが、教科書の書き取りにはどのような意味があるのですかぁ。」(あくまでさりげなくふと気になったので聞きました的なニュアンスの、わっぜか鹿児島弁で)


「意味?意味なんかないっ!書いてみないと意味があったかどうかなんか分からないでしょう?書いて書いて書いてみたらいいから、このまま続けなさい」と。

・・・終わり・・・


たまに、そのときのことを振り返ってみることがある。
勉強に意味なんか求めなくてもよかったのかしら、と。
posted by 花波 ヒカリ at 13:30| Comment(0) | TrackBack(0) | Mr.Children 花の匂い 足音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前期英作文仕上げ中

子別に添削している。


ヒカリっ子はみな自信に満ちあふれた英語を書いてくるはず。
posted by 花波 ヒカリ at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | セルフラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする